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	<title>Comments on: An Encounter</title>
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	<description>2 Perfume Bloggers Meet 2 Perfumers</description>
	<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 17:47:05 +0000</pubDate>
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		<title>By: Nobi</title>
		<link>http://whatwedoissecret.org/madebyblog/2006/10/an-encounter/#comment-41698</link>
		<dc:creator>Nobi</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 15:29:55 +0000</pubDate>
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		<description>バイタリティー、執念は勿論ですが、エゴというのが一番大きいでしょう。ただねぇ、あの人の場合、果たして本当に大きいプロジェクトが向いているのかという疑問があります。昔からアーティストみたいなスタンスがはっきりとあったタイプの建築家だから、『大きいことはいい事だ』という罠にはまってしまい易かったのかもしれません。

因みに隈さんは、僕が中学の時の（あの人は高校生でしたが）バスケ部の先輩でした。割と背が高いですよね。

面白い話を有り難うございました。浦島太郎の気分です、ハイ :D</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>バイタリティー、執念は勿論ですが、エゴというのが一番大きいでしょう。ただねぇ、あの人の場合、果たして本当に大きいプロジェクトが向いているのかという疑問があります。昔からアーティストみたいなスタンスがはっきりとあったタイプの建築家だから、『大きいことはいい事だ』という罠にはまってしまい易かったのかもしれません。</p>
<p>因みに隈さんは、僕が中学の時の（あの人は高校生でしたが）バスケ部の先輩でした。割と背が高いですよね。</p>
<p>面白い話を有り難うございました。浦島太郎の気分です、ハイ <img src='http://whatwedoissecret.org/madebyblog/wp-includes/images/smilies/icon_biggrin.gif' alt=':D' class='wp-smiley' /></p>
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		<title>By: Yukiko</title>
		<link>http://whatwedoissecret.org/madebyblog/2006/10/an-encounter/#comment-41651</link>
		<dc:creator>Yukiko</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 06:18:26 +0000</pubDate>
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		<description>先月、安藤先生の講演会に行ってきました。２０１６年オリンピックに向けて、東京湾埋立地に森をつくって競技場にしてしまう「海の森」を構想中です。イメージとしては隈研吾先生の進行中のプロジェクト、タンカゴルフクラブ(Italy)のようなものが競技場クラス(というか山！)の大きさになって、東京湾に浮いているといった感じでしょうか？確かに、住吉の長屋や光の教会のような目うろこな作品は見られなくなったかもしれませんが、私が驚いたのは作品よりも彼のそのバイタリティーというか…。執念(？)というか、情熱というか。
開催前の講演会の入り口で、東京都のStaffといっしょに募金活動を始め、開演前までロビーにて本の販売を兼ねたサイン会。講演が終わったら、また販売兼サイン会を開始…。と一生懸命資金繰りしてました（笑）。
彼の構想は都の予算を遥かに上回るのでしょうか？あるいは、皆で資金を出し合う連帯感を作りたかったのでしょうか？多分両方だと思いますが、日本を誇る偉大な建築家でありながら自ら行動して日本中を駆け巡る彼の姿には、言い知れぬ驚きを覚えました。「自分の欲しいものは自分の手でつかむんや～！」といった声無き声が聞こえてきそうな…。海外から帰国されたばかりで、少しお疲れ気味でしたが。
蜷川幸雄(実花さんのお父様）先生も講演会に同席していましたが、とても素敵な方でした…。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>先月、安藤先生の講演会に行ってきました。２０１６年オリンピックに向けて、東京湾埋立地に森をつくって競技場にしてしまう「海の森」を構想中です。イメージとしては隈研吾先生の進行中のプロジェクト、タンカゴルフクラブ(Italy)のようなものが競技場クラス(というか山！)の大きさになって、東京湾に浮いているといった感じでしょうか？確かに、住吉の長屋や光の教会のような目うろこな作品は見られなくなったかもしれませんが、私が驚いたのは作品よりも彼のそのバイタリティーというか…。執念(？)というか、情熱というか。<br />
開催前の講演会の入り口で、東京都のStaffといっしょに募金活動を始め、開演前までロビーにて本の販売を兼ねたサイン会。講演が終わったら、また販売兼サイン会を開始…。と一生懸命資金繰りしてました（笑）。<br />
彼の構想は都の予算を遥かに上回るのでしょうか？あるいは、皆で資金を出し合う連帯感を作りたかったのでしょうか？多分両方だと思いますが、日本を誇る偉大な建築家でありながら自ら行動して日本中を駆け巡る彼の姿には、言い知れぬ驚きを覚えました。「自分の欲しいものは自分の手でつかむんや～！」といった声無き声が聞こえてきそうな…。海外から帰国されたばかりで、少しお疲れ気味でしたが。<br />
蜷川幸雄(実花さんのお父様）先生も講演会に同席していましたが、とても素敵な方でした…。</p>
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